ご相談の流れ

産官学連携に関する申請サービスについて  

● 日本政府は、産官学連携をベースに2020年代の社会変革にむけて、データ改革、プラットフォーム事業の基盤構築を進めています。  

※ 2019年12月時点の情報で多くの分野で、新たな産官学連携のサービスプラットフォームの準備が進められています。その一部として、以下があります。

 〇 データヘルス改革 医療・服薬 ヘルスケア  

 〇 次世代インフラ 建設業 AI・IoT事業者 5G  

 〇 次世代行政サービス 官協業による民間業者参入  

 〇 スマートシティ 医療・観光・飲食その他  

 〇 マイナンバープラットフォーム  

  今のスマホに比べ、情報量100倍などの特徴をもつ5Gの通信世界で、さまざまなデータがネットワークでやりとりされ、今のサービスの形が変わると考えられている世界が2020年から始まります。

  そのために現在の社会が変わり、ビジネスも同じ形ではなく、新たな形に変わります。だから、そのインパクトは街のパン屋さん、本屋さん、小物屋さんから役所サービスまで広い範囲で起きます。  

  当事務所は、政策の動向や分析を行い、大企業が参入している上記の政府プラットフォームへのベンチャー・中小企業の参加(官学との連携)をそれぞれのクライアント企業の状況にあわせてサポートします。

   それぞれのクライアントの事業内容などにフィットしたベストな申請サービスを考えるためには、相談(初回相談は無料)が必要です。

ご依頼から業務完了までの流れ

ご相談依頼

まず、電話やメールで簡単にご相談内容をお伝えください
ご希望の対面相談日時の予約をお願いします
メールによるお問合せの場合はご希望の面談日時をご記入下さい。折り返しご連絡いたしますのでご連絡先をご記入ください

対面相談

初回対面相談料は無料です。

※2回目以降の対面相談は1時間9000円にて承ります。

※正式にご依頼いただいた場合は2回目以降も相談料は発生いたしません

見積書→請求書

まず見積書をお送りします。ご納得いただき正式にご依頼いただきましたら請求書をお送りいたします。申請取次業務は最初に報酬の半額をお支払いいただき、許可が下りた時点で報酬の残金を頂きます(金額の詳細は面談時に詳しくお伝えします)
書類作成は全額前払いとなります

業務開始

ご入金が確認できましたら正式に受任となり業務開始いたします
入管当局からの追加提出書類の要求、結果連絡などは都度ご連絡いたします
(不許可となった場合は、申請内容に虚偽・不備がない場合は無料で再申請いたします)

業務終了

申請許可が下りての業務終了では、この時点で残金のお支払いをしていただきます
残金の入金が確認できましたら、お預かりした書類、個人情報書類等をご返却し、ご依頼の許可証のお渡しとなります。
書類作成のご依頼分は作成完了次第すみやかにお渡しいたします